お知らせ
2020.7.30

【数量限定】企業の新型コロナ対策「CO2可視化3密対策キット」

この度アムニモは、IoTで安心を見える化する企業の新型コロナウイルス対策として、「CO2可視化3密対策キット」を数量限定で販売いたします。
感染症対策が必要となる短期間での利用も可能です。

3密対策の基準ともなる、「CO2濃度が1000ppm以下」という基準をご存じでしょうか?
厚生労働省対策本部による適切な換気の目安の一つに、この「CO2濃度が1000ppm以下」という基準があります。
CO2濃度を可視化することで適切な換気を徹底し、安心して働くことができる職場環境を整えましょう。

▷ IoTで安心を見える化する企業の新型コロナ対策 「CO2可視化3密対策キット」の詳細はこちらから。

緊急事態宣言が解除されて以降、多くの企業ではオフィスや工場へ人が戻りつつあります。
しかし、新しい生活様式「New Normal」の実践は今後も継続的に求められていくことが予想されます。
その中で、カギとなってくるのが3密の回避です。

「密閉」「密集」「密接」の3密が生じると感染リスクが大きく高まるため、換気の徹底や、ソーシャルディスタンスの確保、消毒の徹底など、3密を回避する行動が求められます。

特に、密閉状態を防ぐための換気には、下記のような様々な不安が付きまといます。

  • 適切に換気できているのか
  • 換気すると冷房代がかさんでしまう
  • 換気しても快適な労働環境を保つことはできるのか

このような不安を解決するため、3密状態を可視化することで適切な換気を実施する「CO2可視化3密対策キット」を販売開始いたしました。
CO2濃度に基づき「3密」の状態を数値化&見える化することで、適切な換気を徹底し数字に基づいた安心のコロナ対策を実施できます。

厚生労働省対策本部の見解によると、適切な換気がされている空間のCO2濃度は1000ppm以下とされています。※
そのため、1000ppm以上のCO2濃度で通知メールを受け取り、すぐに換気するなどの運用が考えられます。
また、CO2濃度が基準よりも大きく下回っていた場合であれば、換気を一時中断し、冷房効率や快適な労働環境を維持することも可能です。
※厚生労働省の「換気の悪い密閉空間」を改善するための換気の方法はこちらから。

アムニモであれば、課題ヒアリングから導入まで、まとめてスピーディーにお届けします。
また、コロナ対策が必要な時期だけ月額単位でも利用可能です。

▷ IoTで安心を見える化する企業の新型コロナ対策 「CO2可視化3密対策キット」の詳細はこちらから。

数量限定となりますので、こちらのお問い合わせフォームより、お気軽にお問い合わせください。